第1856話:雪花

今日は久々に気になっていたホラー映画を見ました。
終わった後に監督や演者さんや特殊メイクを手掛けた方の話がありまして派手なスタントやコンピューター加工を使わずにリアリティのあるメイクにこだわったそうで演者さんはその襲ってく特殊メイクをした化け物が誰なのかも知らされず接触がないまま撮影本番だったそうで心底怖かったと話されリアリティのあるシーンが撮れたと監督が話されていました。

デジタル化が進みいろんなイメージを作り上げる時代だからこそアナログでの表現の驚きが増していくような気がします。

本当は「雪花」

▼明日はがっつり染めていきます!

乾きが悪いので雨降らんといて欲しいなぁ、

たばた

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